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高木ぶー
ザ・ドリフターズの高木ブー(78)が、2年前に受けた変形性膝関節症の再手術のため、昨年暮れから約半年にわたって入院、自宅療養を続けていたことを夕刊フジに明かした。療養で、2年前より10キロ減量に成功。「痩せて若返った」という評判に意気軒高で、8月には完全復活を記念するハワイアンライブをウクレレ奏者として開く。
ひとまわりほっそりした高木が語る。

 「ひどいO脚と肥満からくる変形性膝関節症で、2年前に右膝に人工膝関節を埋め込む手術をして、完治したと安心していたんだけど、また痛みが出て、小田原や山梨の温泉病院を転々として、たどり着いたのが膝の権威がいる神戸の病院でした」

 痛みの原因は術後感染。膝に菌が入って人工膝関節にゆるみが生じ、痛みを引き起こしていたのだ。

 「また手術か、と悩みましたが、やるっきゃない。人工関節を抜去し、病巣をぐるりとえぐり取り、そこに抗生剤含有のセメント剤を埋め込み、感染の沈静化を待つこと1カ月。それからまた人工膝関節を入れ直し2カ月入院していました」

 ところが退院後の定期健診で、手術で真っすぐに伸びた右足膝が、左足のO脚の影響で湾曲し始めていることが判明、またもや左膝の手術も受けることになり入院生活が続いた。


イザ参照 → http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/519797/
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